ゆきちゃんの進級(卒業)の理由はワンダーランド?初回が可愛すぎる

スポンサーリンク
 

2019年3月29日のNHKEテレの幼児向け番組「いないいないばあっ!」

にて、2015年3月30日からNHK Eテレ『いないいないばあっ!』の6代目のおねえさんとして出演していた

子役タレントのゆきちゃんこと大角ゆきさんがこの放送をもって「進級」すると発表されました。

 

これについて、今回の内容や世間の反応をまとめたり、ゆきちゃんのいないいないばあ初回の回想を

して見たいと思います。

スポンサーリンク

ゆきちゃんの進級’(卒業)の内容と理由は?

 

ゆきちゃん引継ぎ(*⁰⁰*)

卒業じゃなくて進級だって🌸 pic.twitter.com/9OVis4sKsk

— たくさんのたくあん (@screamonster209) 2019年3月29日

 

この番組の最後に、ゆきちゃんの口ではなく、ワンワンから

「なんと、ゆきちゃんが進級することになりました」と報告。

うーたんが「進級ってなあに?」と質問すると、「進むということです」と説明。

 

あえて卒業するとは言わずに「もっともっと、いっぱい歌うからね。みんな、遊びに来てね!」

と呼びかけていました。

 

卒業ではなく「進級」という表現をされていますが、

その理由は何故なのでしょうか?

 

その理由はワンワンと仲間たちが各地で開催する

「いないいないばあっ!ワンワンわんだーらんど」

にも今後出演していくことが決まっているからです。

 

「いないいないばあっ!ワンワンわんだーらんど」

とは、1年を通して全国各地で定期的に開催されている子供向けコンサートです。

 

2019年度の予定が発表され、新年度最初の公演となる甲府公演(4月21日、山梨県甲府市)の出演者として、

ゆきちゃん(大角ゆきさん)の名前がすでに掲載されています。

 

つまり、完全に芸能界から離れるのではなく、違うステージに立つ。

そのため、「進級」という表現をしたのですね。

 

テレビでの露出は無くなりますが、完全に表舞台から消すのではなく、

定期的には公の前に姿を現すということですね。

 

4月1日、大角さんの代わりに、倉持春希さんという新しい子役に代わり、

心機一転スタートするそうです。

スポンサーリンク

ゆきちゃんの進級’(卒業)に対する世間の反応は?

 

やはり、毎日テレビを通して見る機会が大きかっただけに世間の喪失感はかなり大きいようですね。

 

しかし、始まりがあるものには、すべて終わりがあるというように、

どんなものでもいつまでも続くというわけではありません。

 

新たなスタートを受け入れて、これから倉持春希とともに

もっと良い番組になるように頑張っていってもらいたいものですね。

 

 

ゆきちゃんの進級’(卒業)から回想・・・
いないいないばあ初回が可愛すぎる

ゆきちゃん 初回

http://mama-hack.com/inaiinaiba-yukichan-firstより引用

ゆきちゃんっていないいないばあに出始めた頃っていったいどんな感じだったんだろう?

ってちょっと気になりません?

 

ゆきちゃんの初回の頃の出演していた時の一場面です。

 

可愛すぎませんか・・・

 

当時は4歳だったみたいで、その頃に比べるとお姉さんになりましたね。

 

どんどん、大人びていき将来はもっと綺麗な女性になるんでしょうね。

 

この春からおかあさんといっしょの歌のお姉さんやお兄さんも卒業していき

どんどんEテレから卒業していき、視聴者のダメージも大きいと思いますが(笑)

 

一気に卒業される分、そのダメージも大きいですよね….

 

しかし、これは新たな時代の始まりと捉えて、さらなる番組の発展を期待するばかりです。

スポンサーリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です