Cocomiは実は超性格悪い?学生時代の嫌われエピソードまとめ!

Cocomi 性格悪そう

キムタクの長女としてデビューし、今注目を浴びているCocomiさん。

そんなCocomiさんですが、その反面『性格』にまつわる黒い噂も週刊誌で報じられています。

今回は、そんなCocomiさんにまつわる過去の”性格悪い嫌われエピソード”について詳しくお伝えしたいと思います。

性格悪そう?Cocomiにまつわる黒い噂・・・

Cocomi 性格悪そう

有名アイドルの娘として生まれ、容姿端麗で英語とフランス語が話せ、幼少期からフルートとバイオリンを習い、音楽家としても数々の実績を積み上げてきたCocomiさん。

そんなまさに『才女』という言葉がぴったりな欠点の見当たらない完璧とまで言える女性。

しかし、だからこそ『性格悪そう!』という偏見を持ってしまいますが・・・

実際にそれを象徴するようなエピソードが出回ってしまっているようです。

Cocomiは実は性格悪い?学生時代の嫌われエピソード

Cocomi 性格悪い

エピソード①目立ちたがり屋で自己中?

Cocomiさんは高校では生徒会長や文化祭実行委員長をつとめ目立つ存在だったそうですが、それ以外にも『自己中で目立ちたがり屋』そんなことが囁かれています。

高校三年生の時に、文化祭でロマンスものの劇をすることになったそうですが、その際にCocomiさんが主役を演じ、そのお相手役に校内で付き合っている彼氏が選ばれたそう。

しかも、その際に彼氏役の子と他の女の子との絡みはカットさせたそうで、まさにCocomiさん中心の舞台だったそう。

高三になると、ミュージカルの公演をするのですが、Cocomiさんの代は『エリザベート』を演じました。

Cocomiさんは主役のエリザベートで、彼氏が夫のヨーゼフ役。ただ、他の女子と彼氏との絡みのシーンはカットさせたそうです。(学校関係者)

週刊文春より引用

恐らく、この感じを見る限りでも、自分から主役に立候補したのでしょう。

さらには自分の意にそぐわないことがあれば、思い通りになるように仕向けていた。そんな同級生との力関係が伺えるエピソードでもあります。

エピソード②特別扱いな学生時代

Cocomi 性格悪そう

工藤静香さんによる彼女の“姉妹管理”は当時から際立っていたそう。

特に写真撮影には厳しくて、2人の写真を同級生が撮ろうものなら、駆け寄ってきて『削除、削除して』と言って回っていたようです。

そして、そんな中行きすぎた姉妹管理が元で、かなり学校でも迷惑をかけたというエピソードがあります。

Cocomi 性格

実はCocomiさんの入学以降、文化祭でそれまで可能だった写真撮影はおろか、携帯電話の使用まで一切NGになったそう。

もちろん、Cocomiさんが原因かはどうか不明ですが、あまりにもタイミング的にも工藤静香さんの根回しを疑ってしまう一件。

「実は、彼女の入学以降、文化祭でそれまで可能だった写真撮影はおろか、携帯電話の使用まで一切NGになった。静香さんの意向がないとは思えません。もちろん他の生徒は猛反発しましたが、3年間、撮影許可は出ないままでした。3年生の時に彼女はミュージカルで主役を務めたのですが、SNSへの投稿はNG。晴れ舞台を記録に残せない不満が爆発し、文化祭の後は、いつも以上にSNSが荒れていました。実行委員長やミュージカルの主役を務める彼女に不満の矛先が向けられてしまったのです」(前出・学校関係者)

週刊文春より引用

文化祭は自分が主役で、しかもそれで目立つが故に画像が出回るのが嫌だから学校の撮影禁止というルールまで変えてしまう。

これだと学校の子達から嫌われても仕方ありませんね・・・

エピソード③協調性のない性格

Cocomi 性格悪い

また、プライベートで習っているフルートのレッスンでもその性格の悪さを伺えるエピソードもあります。

レッスンや演奏会のとき他の子の演奏を聴くこともなく、自分の番を終えると帰ってしまうそうで、他の子達との協調性もまるで伺えません。

「高校では生徒会長や文化祭実行委員長をつとめ目立つ存在でしたが、自信家で気の強いところがありました。ご両親への配慮からかもしれませんが、レッスンや演奏会のとき他の子の演奏を聴くこともなく、自分の番を終えると帰ってしまう。ライバルの演奏を聞いたり指摘し合ったりすることで、他の生徒は自分の演奏と向き合っていたのですが……」(高校関係者)

週刊文春より引用

学生時代は学校の送り迎えはほとんど母の工藤静香がこなしていたそうで、放課後に公園や友人の家で遊ぶことなどほとんどなかったというCocomiさん。

そういった特別扱いやお嬢様育ちがかえって弊害になってしまったのかもしれませんね。

Cocomiの性格悪い証言も?同級生や先輩後輩による批判の声

また、Cocomiさんは以前に非公開の解説していたSNS(現在は削除)がありました。

中高生に流行りの『peing』という匿名で質問できるSNSをしていたそうですが、その中で同級生や先輩・後輩による批判の声がかなり集まっていたそう。

その一部こちら↓

〈いちいち親とか家族関係のツイート拡散しなくて良いから。だるいよ〉

〈自己中すぎて言葉が出ません〉

〈自分が結局目立ちたいだけ。ミュージカルとかあなたが仕切ってるの普通にみんな嫌だと思う。あと天然キャラがだるい〉

先ほどの関係者証言の「文化祭の後は、いつも以上にSNSが荒れていました」というのはこのようなことを言っているのでしょうね。

このように彼女のバックに親の存在を感じ、快く思わない学生も多かったそうで、かなり学校内には敵がいた模様。

Cocomi 性格悪

こんな光景からも、学生時代は誰からも愛されるキャラのような感じでは到底なかったでしょうし、かなり今の感じとは裏表があるように感じます。

もちろん、何も知らない一般人からの批判であれば、芸能人の2世ということでの批判ということで、ただのやっかみに思います。

しかし、もしこれが本当にCocomiさんの同級生などの関係者からの声だとすれば、Cocomiさんの本人に問題があると思ってしまいますよね。

Cocomiの性格が悪いと言われる理由に母・工藤静香の影響も?

Cocomi 性格悪そう

また、ここまでエピソードをお伝えしてきましたが、Cocomiさんのエピソードの裏にはやはり、母親である工藤静香さんの教育が影響しているように思います。

静香さんは『何事も本気で、やり始めたら絶対辞めるな』『一番を目指せ』が口癖で、姉妹も負けじと頑張っていましたよ。妹さんは特に負けん気が強く、お稽古で下手な子がいると『もっと練習してこいよ』と睨みをきかせ、周囲を震え上がらせていたようです。そして心美ちゃんは勉強が得意でなかった分、静香さんはフルートにかけていた。娘たちに『ママは吹けないでしょ』って舐められないよう、自身もフルートを習っていた程です」(別の学校関係者)

週間文春より引用

 

コンクールだと1位の子の名前は最後に呼ばれるのですが、心美さんの名前がそれよりも前に呼ばれた時は、『マジかよ! 信じられねえ!!』と会場の後ろから静香さんの声が聞こえてきました。隣で妹さんも『何考えているんだよ、先生と審査員がみんな悪い!!』と同調していた。人の親としては気持ちもわかりますが、そこまで言わなくても……」(コンサート関係者)

週間文春より引用

何でも『一番』になれ。

このような行きすぎたナンバーワン志向により、『他人を思う気持ち』であったり『協調性』というものが少し欠けてしまっているのではないでしょうか。

一番になることよりも大事なこと。

これに気づくことが芸能界でさらに輝けるきっかけになるのかもしれませんね。

Cocomiの幼少期まとめ!小さい頃のエピソードや可愛すぎる写真も公開!

2020.05.01