安倍昭恵のバカすぎる行動・発言まとめ!日本の恥を世界に発信する『バカ嫁』だった

安倍昭恵ってバカなの

もはや安倍総理の弱点は『昭恵夫人』

そんな事を言われるぐらい安倍晋三総理の足を引っ張りまくる安倍明恵夫人。

もはや2ヶ月に1回は炎上しているような感覚ですが….そんな昭恵夫人を見て多くの日本国民は「安倍昭恵ってバカなの?」とシンプルな疑問を抱いていることでしょう。

今回は、そんな多くの日本国民が過去に「頭悪すぎ?」と感じたであろう過去の行動や発言をまとめてみました。

安倍昭恵のバカすぎる行動まとめ①森友問題編

まず初めに、安倍昭恵が犯した最も愚行と言えば2017年に世間を騒がせた『森友学園問題』でしょう。

もはや、この行動は数々の問題行動の中でも別格であり夫の首相生命にも関わるほどの問題であり、もはや足を引っ張るレベルではありません。

バカすぎる行動その①森友学園問題とその最中の行動

安倍昭恵 バカすぎる

 

 

 

 

この問題は、森友学園が大阪に小学校を作ろうとした際に、国が保有している大阪の土地を本来なら9億5600万円のところ、8億円ほど値引きされ1億3400万円という格安で購入。

しかし、この8億円の値引きの際に不正があったという問題。

そして、この値引きができた理由の一つにのちに逮捕され、懲役5年の刑を受けることになった森友学園の籠池理事長が仲の良い昭恵夫人に口利きしてもらった。

そんな安倍昭恵夫人が不正の値引きに関与している噂が立っていました。

安倍首相に「森友学園問題に関わっているのなら、首相も国会議員も辞める」

こうまで言わしめるほど、政治家生命に関わりかねないまさに安倍首相の刺客ではないかというほどの足の引っ張りぶり。

そして、さらにひどいのはそんな騒動もどこ吹く風、問題の最中でも積極的にいろんな場所に足を運ぶ昭恵夫人。

自分が今関わることでマイナスイメージを相手に与えかねない。

そんな風に考え、普通の人はこういった表立った行動は自粛するでしょうが、そんなことはさらさら頭にはない様子。

安倍昭恵ってバカなの

さらには、籠池理事長の妻から「安倍総理に裏切られた」とメールで言い募られ、こう返信しています。

〈 私もどうしていいかわかりません。権力など使っていません。神様はどこに導こうとしているのか。とにかく祈っています。自分たちの保身ではありません。日本の将来のためです 〉

ゲンダイより引用

事態の当事者であるにもかかわらず、「神様の導き」を持ち出す当事者意識の欠如。

そして「日本の将来」という大きなテーマを引き合いに、問題を終わらせようという「悪気のない傲慢さ」が顔をのぞかせています。

バカすぎる行動その②財務省の職員が自●した日にパーティー

安倍昭恵 頭悪すぎ

そして、安倍昭恵夫人はこの森友問題の最中、こんな無神経さを物語る行動を起こしています。

2018年3月森友問題で財務省職員・赤木俊夫さんの自oが報じられました。

しかし、その日、昭恵夫人は何食わぬ顔で芸能人が集まるパーティーに参加していたようです。

「昭恵さんが来ることは知らされていましたが、こういう日だからまさか来られるとは思わなかった。でも、落ち込んでいる様子もなく、知り合いの人たちとにこやかに挨拶していました」

yahooニュースより引用

もはや空気の読めないを通り越して、共感性の欠如といいますか….

人として何か大切な部分が欠けているのではないでしょうか。

安倍昭恵のバカすぎる行動まとめ②その他の愚行

そして、森友問題だけでなくその他にも様々な問題を起こしています。

そちらについてご紹介していきましょう。

バカすぎる行動その①大麻を広げたい発言

医療用や祈祷用の大麻解禁運動に熱心な安倍昭恵さん。

過去には東京工業大学准教授の西田氏との対談では『大麻を広げたい』こんな失言をしています。

総理大臣の妻という立場の女性が法律違反を平気で推奨する。まさに立場をわきまえるとかそういうレベルではありません・・・

「いま、大麻を広げようと思っていて。私が応援していた(大麻栽培を行う)人が逮捕されてしまったんですが……」

ゲンダイより引用

そして、それだけでなく2016年10月25日に大麻取締法違反(所持)で逮捕された元女優の高樹沙耶さんと親交があることも明かすなど、立場をわきまえない発言の連発。

また、この失言以外にも小池百合子都知事との対談では

戦後にGHQが大麻を禁止したのはマリファナの蔓延を防ぐためだけでなく、日本人の自然や神を敬う精神性を恐れて禁止したことに触れ

「『日本を取り戻す』ことは『大麻を取り戻す』ことだと思っています」

IRONNAより引用

こんなことも語っていました。

そして、挙げ句の果てには雑誌の大麻特集にまで登場するなど、『大麻撲滅運動』を掲げる厚生労働省にケンカを売っているとも思われかねない行動で物議を醸し出しました。

バカすぎる行動その②トランプ&メラニアの前で泥酔


安倍昭恵夫人は日本国内だけならまだしも、国際的な場でも失態をやらかしています。

2017年に2月に訪米した安倍夫妻。

大統領夫妻と会食する機会があったそうなのですが、トランプ大統領は、“酒は身を滅ぼす”という主義で、口にしません。

メラニア夫人も一滴も飲まず、安倍首相も潰瘍性大腸炎を患った過去もありほとんど飲めなかったそう。

そんな3人を尻目に、昭恵さんだけが白ワイン、赤ワインとどんどん杯を重ねていったそうで、その様子をトランプ夫妻はいぶかしげに眺めていたそう。

そんな状況にメラニア夫人は

メラニア氏はたまらず、こういう大切な場で、しかも主役である夫が飲んでいないのに酔っぱらうのはいかがなものか

newspostセブンより引用

と呟いたそう

安倍昭恵ってバカなの

そそれだけでは終わらず、昭恵氏はメラニア氏を前に、自分の好きなK-POPアーティストのことを饒舌に話したそうだ。

するとメラニア氏は、

あなたは日本人なのになぜ韓国の話ばかりするのか?

newspostセブンより引用

と言われてしまったそう。

それには昭恵さんも苦笑いするしかなかったようなのですが、もはやこの昭恵夫人の愚行によってトランプ夫妻の日本人女性のイメージはだだ下がりしたことでしょうね。

バカすぎる行動その③反アベ国民と一緒に記念撮影

そして、安倍昭恵夫人のSNSでも度々信じられない投稿もされています。

上の投稿は〈アベ政治を許さない〉──そう大書された紙を広げる男性たちの横で、右手を挙げて微笑む昭恵夫人。

「昨日はこんな人たちとも写真を撮ったり、握手をしてみました」というコメントをつけて投稿。

自分の立場というもの理解しているのでしょか?あまりにも軽率な行為でしょう。

バカすぎる行動その④即位正殿の儀の服装

こちらは2019年10月に行われた天皇即位の大イベント『即位正殿の儀』での失態。

各国の要人夫人たちがその国の代表的な衣装で表れる中、安倍昭恵夫人が着てきた衣装はまるで場違いなセンスのかけらも感じないドレス(のような)服装。

この神聖なる儀式という意識のかけらも感じない『自分の着たいものを着てくる』という空気の読めなさぶりを発揮。

しかも、その服装のミスチョイスは誰が見ても明らか。

海外の要人夫人だけでなく、日本人の要人夫人の中でも浮いており、終始式ではバツの悪そうな表情を浮かべていました。

【画像】安倍昭恵の即位礼の服装がドン引き..超場違いなドレスで周囲も騒然

2019.10.23

バカすぎる行動その⑤自粛中に花見

安倍昭恵ってバカなの

そして、記憶に新しい自粛中での花見。

2020年3月26日に東京都から花見の自粛が要請されるなか、有名人らと“花見”を楽しんでいたことが発覚。

そこには満開の桜の下で微笑む昭恵さんのほか、藤井リナさん、NEWSの手越祐也さんら、総勢13人の男女が写っていました。

この自粛要請中というタイミングだけでなく、3密を提唱している中での堂々と集団飲み会をするなどその悪質性はさらに際立つことに。

バカすぎる行動その⑥自粛中に旅行

安倍昭恵ってバカなの

そして、2020年4月15日に週刊文春により報道された『大分旅行』

この大分旅行はこちらも自粛要請中の2020年3月15日に行われたもので、大分県宇佐市にある宇佐神宮で〈神ドクター降臨 in Oita〉という怪しげな参拝ツアーで訪れたという内容。

その内容もツッコミどころ満載ですが、この自粛中にましてや長距離移動していたというこれまた最悪なパターン。

そして、その理由も『コロナで予定が全部なくなっちゃったので、どこかへ行こうと思っていたんです』

という休校になった中高生ような意識の低さの表れる内容。

もはや、『ファーストレディーとして』とかそんな高尚なものではなく『人として』最低限の行動すらできない模様。

安倍昭恵の大分旅行(宇佐神宮)まとめ!ドクタードルフィン松久正の正体とは?【文春】

2020.04.15

安倍明恵は頭悪すぎの『バカ嫁』だけど悪気のない『バカ』

安倍昭恵ってバカなの

安倍昭恵夫人は学生時代も勉強が苦手で、就職も親のコネでするなど他の官僚夫人に比べて学もなければ大した職歴もないことから国民からは『バカ嫁』なんて呼ばれています。

昭恵夫人は、森永製菓の社長令嬢として育ち、本人が「勉強が大嫌い」と公言するように、地道に学ぶことが苦手だ。高校時代は遊んでばかりで、教師から「大学は無理」と言われ、「じゃあ結構」と聖心女子専門学校に進学した。

電通での腰かけOLを経て、父親の秘書をしていた晋三氏と24歳で結婚する。その後、’09年から立教大の大学院に通ったが、現在では「読んだ本はみんな忘れてしまった」と言う。

ゲンダイより引用

しかし、その行動も深く考えず思いつきで行動してしまうなど、軽率な節が多く見られます。

そして、その動機には「人の役に立ちたい」という思いからきている。そんなことを昭恵夫人をよく知る人は話しています。

だからこそ友達関係になると好かれやすく交友関係も広く、プライベートでは敵を作りづらい性格なのでしょう。

社会問題について学ぶ知識や能力は足りず、思いつきで気になる人と会ってその場の雰囲気に流されて行動する。だが「人の役に立ちたい」思いだけは人並み外れて強く、「なんとなくいい感じ」と思う人たちと後先考えずに軽い気持ちで付き合ってしまう。

ゲンダイより引用

安倍昭恵 バカすぎる

とはいえ、自由奔放に興味の赴くまま行動するだけでなく、世間知らずなことも幸いして人を疑うということも知らないので、それが森友問題のようなことにも繋がってしまったのでしょうね。

まあ、言葉悪く言ってしまえばいわゆる『悪気のないバカ』

悪く思っていても、いざ友達という関係になってみると憎めないようなタイプの人ですね….。

昭恵さんは、世の中は『みんないい人』と思っているところがある。昭恵さんのフェイスブックに意地悪な書き込みがあっても、『その人はそういう役割を引き受けてくれている』と考える。悪い人なんていないと思っているから、無防備と言われても、関心があれば何でも飛びつくのでしょう」

ゲンダイより引用

それが、ファーストレディーという立場では裏目になりまくっており『内助の功』とは対極に位置する存在になってしまっています。

今日本国民にできることと言えば、これからも何かやらかさないように祈ることだけでしょうね・・・