【真相】嵐(256)の意味が判明!?ライブ円盤発売の匂わせだった!?

嵐 謎のカウンター 256 真相

2020年2月4日嵐の公式SNSに突如登場した謎のカウンター「256」が話題になっていますね。

それを見た嵐ファンでは予想合戦が繰り広げられていますが・・・

その真相は一体何なのでしょうか?今回は、そんな嵐の謎のカウンター「256」について詳しくお伝えしていきたいと思います。

嵐の公式SNSに突如現れた嵐コールの謎のカウンター(256)

 

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その内容は、嵐コールが流れる中、1~256までのカウントが表示され、「February 2020」でストップする動画となっています。

この内容から、2020年の2月に何かが起こることが予想されます。

インスタグラム同様、twitterの公式SNSでも同じように公開され、ファンは騒然としている模様・・・

【説①】嵐コールの謎のカウンターについてDaiGoの弟が名推理

今回の嵐コールに関して、現役の東大生にして謎解きブームの仕掛け人であり、メンタリストのDaiGoさんの弟の松丸亮吾さんが、自身のSNS上で名推理をしていました。

256は256ヶ月間を意味する?

この謎の数字256ですが、嵐のデビュー開始の1999年9月から活動休止予定である2020年12月までが、ちょうど256ヶ月間だということ。

かなり信ぴょう性のある数字であり、この256という数字は活動期間を意味しているという捉え方が可能。

Februaryの意味は?

また、気になるこの「February」ですが、具体的な月が告知されていることから「2月の何日かに何かがある」

そんな風に思うのは必然であり、その具体的な日付についても議論されていますが・・・

ネット上ではこの具体的な日付は「2月8日」ではないかと予想されています。

その理由として、2月にちなんで「2」、そしてそこに「8乗」すると、先ほどの256に繋がるということ。

少しこの日にちに関してはこじつけかもしれませんが、発表の日にちからしてリアルではないかと思います。

2020年2月8日は「嵐にしやがれ」の放送日

また、この2月8日は偶然の一致か「嵐にしやがれ」の放送日でもあり、この放送で何かしらの発表がある?

そんなことも囁かれているようです。

【説②】嵐コールの謎のカウンターについてライブ円盤発売説も?

とはいえ、先ほどの松丸亮吾さんの活動期間を意味する(説の)「256」と少々こじつけの「2月8日」という数字だけでは具体的に何をするのかがわからないというのが正直なところ。

しかし、もう一つ、具体的に何が起こるのか?ということについてもう一つ信ぴょう性の高い説が挙がっていましたのでご紹介しましょう。

観客数から推測

また、もう一つの説として「嵐20周年ライブ237万人とライブビューイング19万人を足して256万人」

という嵐の256にまつわるさらにリアルな数字も登場しています。

そして、このライブの観客数を意味しているということはライブ関係を意味することであり、これを記念して「ライブ円盤発売」ではないか?という説も流れています。

嵐コールも繋げることができる

確かに、256の数字とともに流れる「嵐コール」はライブの時の嵐コールであり、この嵐コールは「ライブ」にまつわる意味合いがあるのかもしれませんね。

こう考えると数字だけでなく「嵐コール」の意味もしっかりと繋げることができます。

白黒写真も繋がる?

また、もう一点気になることは、このカウントダウンタイマーの最後に出てくる白い模様みたいなものは、「何かの映像を意味しているもの」

そんな予想もされており、ますますライブ関係の情報とリンクしてくるような気もします。

その真相は一体何なのでしょうか・・・?

発表されるのが非常に楽しみですね!