クロちゃんモンスターアイドルのカットシーン暴露!TBS社員が話した真実がヤバい!【水曜日のダウンタウン】

クロちゃん モンスターアイドル カット

水曜日のダウンタウンの大人気企画「モンスターアイドル」

アイドル好きのクロちゃんがロデューサーを襲名し、アイドルグループを作るという企画で昨年のモンスターハウスに続いてクロちゃんのエグい本性を見れることでも人気の企画ですが(笑)

そんなモンスターアイドルの第四回での「カットシーン」が話題になっているようです。

今回は、そんなカットシーンの真相についてどこよりも詳しく暴露していきたいと思います。

クロちゃんがモンスターアイドルでのカットシーンが炎上?

その問題のシーンは第4回の後半部分。

アイカのスパイ活動が他のメンバーにバレて、他のメンバーがアイカのスパイ活動を問い詰めていたシーン。

そんなタイミングでたまたまクロちゃんが顔を出します。

そして、そのスパイ活動に対して問い詰められていることをアイカが全員の前でクロちゃんに言います。

すると、「何か問題あったの?」とスパイ活動をしたに対して他のメンバーに開き直ったクロちゃんが話し始めるところからその問題のカットシーンが始まるわけですが・・・

その後全員が泣いているところから始まるなど、カット前とカット後のメンバーの様子が明らかに何か異常があった様子。

水曜日のダウンタウンといえば、内容自体が過激なものが多いことでも有名ですが、そんな番組がカットするとは相当な内容だったのでは・・・なんて多くの視聴者は気になって仕方がないようです。

クロちゃんモンスターアイドルのカットの真相をTBS社員が暴露!?

そして、このクロちゃんモンスターアイドルのカットシーンの真相についてはyoutuberの「ニトロ NITORO」さんのチャンネルで暴露されています。

なんともこのニトロ NITOROチャンネルのyoutuberの人の友人に「TBSの社員」がいるそうで、裏話をこっそりと聞いたそう。

本人も信ぴょう性は聞いた話なので確証はないと前置きしていますが、その内容はかなりリアルなものとなっています。

そして、この動画で話していることを、時系列にしてくわしくまとめてみました↓

カットシーンの冒頭から

クロちゃん モンスターアイドル カット

とその前にまずは、実際にオンエアにあったカットに入る前のシーンをざっとご紹介。

このカットシーンは「クロちゃんに恋愛感情を持っていないとダメなんですか?」

とウソをついていたことに対してナオがクロちゃんに反論しますが、クロちゃんがそれに対して恋愛感情は持っていなくても大丈夫だけど「ウソつくやつは入れたくないね」というところから始まります。

そして、このシーンからカットされており、視聴者はここでストップとなりますが・・・

このシーンの後にカットされたナオへの罵倒が始まりまるそう。

ナオへの罵倒が始まる

クロちゃん モンスターアイドル カット

その罵倒の内容がこちら↓

「本当は僕のこと嫌いなんでしょ?」

「水族館で話した時僕の一番になりたいって言ったのは本当は嘘だったんだね。本当最低だよね。」

「あの時の涙も嘘だったんでしょ?演技派だわ〜。騙されるところだったよ〜」

というところからさらに罵倒が始まります。

「自分めっちゃ腹黒いよね?これまでもそうやってアイドル活動してきたんでしょ?」

「偉い人に色目使って変なこともしてきたんじゃない?簡単に股とか開いてきたんでしょ?」

というような下世話なことを色々言ったそう。

さらにさらに・・・

「そんなことを今までやってきたから今まで全然売れて来なかったんだよ。売れる人はそんなことをやらなくても売れるから」

という正論も加えてまくし立てて人格を否定するようなことまで言ったそうです。(鬼畜すぎる….汗)

そして、それを聞いたナオがボロボロ泣き出したようです。

さらにナオに追い討ちをかける行為も・・・

水曜ダウンタウン モンスターアイドル カット

また、それだけではおさまらずナオに追い討ちをかける行動も・・・

「今ナオちゃんは僕に裏切られたと思ってるでしょ?それはこっちも同じだからね。」

「むしろ自分は良いアイドルグループを作るために仕方なくスパイを送ってたんだぞ。でもそっちは単純に騙す行為。」

なんてクロちゃんの言い分というか暴論も飛び出します。

そして、こんな嘘つきと一緒にグループをやりたい人いる?

みたいな感じで手を上げて「いますか?」みたいなことを聞いたそう。

当然みんなは手を上げれるはずもなく、ただ黙っていたそうですが・・・

それに対して「ほら、誰も手挙げてないじゃん。みんなナオちゃんと一緒にアイドルやりたくないんだってさ」

と公開処刑のようにな雰囲気を作ったそう。

 

アイカへも矛先が向く

クロちゃん モンスターアイドル カット

さらに、それだけではおさまらず、「アイカちゃんもアイカちゃんだよね?なんでスパイ活動してるのバレちゃうの?」アイカにもその矛先が向きます。

クロちゃんの言い分としては、このスパイ活動がバレてしまったことによってまた残り1日あるからいい顔をされるかもしれない。だからこそ、このスパイ活動がバレたのは痛かった。

そして、「本当アイカちゃんって使えないよね」と言い放ったそう。

しかし、そもそもアイカのスパイ活動がバレたのは、ナオがアイカにしか話していないことをクロちゃんがナオに話してしまったからバレたのであって、クロちゃんが悪いはず。

しかし、このバレたのは自分のミスだと分かっておらず全部アイカちゃんのせいにしたこと。

だからこそ、アイカからすると理不尽極まりないのです。

アイカへのさらなるダメージも食らわせる

水曜ダウンタウン モンスターアイドル カット

また、話はカエデの話に飛び、クロちゃんはカエデのこともスパイをしていたことをカエデに告げます。

カエデはクロちゃんの裏でも陰口を言わなかった唯一の人物。

そんなことをアイカのスパイ活動を通して知っていたクロちゃん。

裏では「尊敬してる」「好き」と言っていたカエデに対して

「カエデちゃんは僕のこと尊敬してるんだよね?アイカちゃんから聞いたよ」

とカエデに告げるも、カエデはだんまり。

で、クロちゃんが「僕のこと男としてもいけるんでしょ?」とカエデに聞くもまただんまり。

それに対して「そうだよね?アイカちゃん?」とアイカに同意を求めます。

それに対してアイカは「はい・・・そうです」と言わざるをない感じで小さな声で返事をし、その後号泣したそう。

つまり、アイカからすると言いたくもないことを言わされたというパワハラを受けたことになります。

最後はアイカ以外の全員に対しても罵倒

クロちゃん モンスターアイドル カット

そして、そんなピリついている空気の中「じゃあちょっと二人で明日デートをしようね〜」と空気を読まずに言うクロちゃん。

その後、真顔に戻り、クロちゃんの歌い方を真似してバカにしてたことに触れ、「俺のこと笑い者にしてたんでしょ?俺のことバカにするやつ本当許さないから」とマジなトーンで怒っていた。

というのが一連のカットの流れ出そう。

クロちゃんモンスターアイドルのカットの真相のまとめ

クロちゃん モンスターアイドル やらせ
もちろん、今までお伝えしてきたことは、前置きしてきた通り、「噂」の域を超えない話となりますが、噂にしてはかなりリアリティのある話であり、その信ぴょう性も高いように思います。

モンスターアイドル自体はやらせのように思いますが、このようにクロちゃんのアドリブに任せている部分もあり、今回のような放送事故も起こってしまっていることでしょう。

しかし、そんな部分も視聴者を惑わせる原因でもあり、よりリアリティのある企画を生んでいるのでしょうね。

とはいえ、やはり20歳そこそこの女の子にここまで罵倒できることはサイコパスとしか言いようがありませんね…(笑)

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