【画像】アインシュタイン稲田の幼少期まとめ!昔からブサイクは健在だったw

アインシュタイン 稲田 幼少期
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吉本ブサイク芸人No1アインシュタインの稲田さん。

『ブサイク』というその圧倒的なポテンシャルは他の芸人では誰でも真似することのできない唯一無二の武器。

その圧倒的なポテンシャルは一体いつから身につけたのか?気になりますよね(笑)
今回は、そんなポテンシャルのルーツを探るべく、稲田さんの幼少期についてまとめてみました。

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アインシュタイン稲田についてもう少し詳しく

アインシュタイン 稲田 幼少期

プロフィール

名前;稲田直樹(いなだなおき)
ニックネーム:稲ちゃん、稲ボーイ、いなだまさん
生年月日:1984年12月28日
出身地:大阪府四條畷市
血液型:A型
身長:175cm

吉本ブサイク芸人ランキング年連続1位

アインシュタイン 稲田 幼少期

一度見たら忘れることのできないそのルックスは無名時代からでも大きな話題に。

デビュー1年目の無名時代からブサイクランキングに入っていたといい、「よしもと男前ブサイクランキング2019」では堂々の1位

「(自分は)神様の失敗作。1位を獲って当たり前」と豪語するほど、自他共に認めるそのルックス。

しかし、武器は顔だけではなく、すべらない話でもMVSを獲得するなど、トーク力でも目を見張るものがあり、芸人としての実力は圧倒的なものを誇ります。

今後更にブレイクが期待される芸人の一人です。

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【画像】アインシュタイン稲田の幼少期がヤバいw

さて、そんな稲田直樹さんのルーツである幼少期は一体どのような感じだったのか?
今からご紹介していきましょう。

幼少期(1歳)ではまだその片鱗は見せていない・・・?

こちらは当時1歳の頃の様子。

なんとも可愛らしい丸顔の赤ちゃんで、この頃はまさか今の様な顔になるとは誰が予想したことでしょう…汗

トレードマークのあごもこの頃には全く出ておらず、普通に将来には今の稲田さんになることは誰も予想だにしなかったでしょうね〜(笑)

幼少期(3歳)から突如その大器の片鱗を見せる稲田

こちらは稲田直樹さんが3歳の時の様子。

急にきましたね(笑)

アインシュタイン 稲田 幼少期

幼稚園時代は『稲ちゃん』『直ちゃん』と呼ばれ近所の人気者だったそう。

商店街に行くと、『稲ちゃん〜(または直ちゃん〜)』などと言いながらお店の人がみんな出てくるほど周りから好かれていたと言います。

アインシュタイン 稲田 幼少期

「周りが僕の顔をいじったりせず、優しい人ばかりだったから、それほど変わっていると思うこともありませんでした。性格もぜんぜん曲がらずに成長できて」

そんなことを語るように、周りの環境が稲田さんの容姿をいじることのない優しい人たちばかりに囲まれていたことも当時の稲田さんが明るい性格に成長できた一つの要因だったのでしょう。

幼少期(小学生)には完全に出来上がるw

小学生になった稲田直樹さん。

こちらはお遊戯会の発表会の時の様子(笑)
稲田さん曰く、小学生の頃にはすでに『出来上がっていた』そう。

アインシュタイン 稲田 幼少期

小学生は残酷なので、ひどいあだ名をつけられたのでは?
こんなことを想像してしまいがちですが、この時のあだ名はメガネ君だったそう。(なんとも控えめなあだ名…笑)

「最初の方は、気を使われすぎて…」こんなことを語る様に、当時からストレートな小学生ですら気を使ってしまうほどのルックスだったようです(笑)

アインシュタイン稲田の幼少期(小学校〜学生時代)のエピソード

 

初対面なのに・・・

小学生の時、電車にお母さんと乗っていたところ、全く知らない男の子から『あいつ見たことある!』と言われた稲田さん。

もちろん稲田さんにはそんな面識は全くなかったそうですが、相手の男の子からすると一度見たことがあり、それが忘れられなかったのだろうと語っています。

当時からそのインパクトのあるルックスだったことを物語るエピソードですね(笑)

「お母さんと一緒にお出かけしてて、電車の中で学区も違う全く知らない男の子から『あいつ見たことある!』って言われたことがあるんですよ。そのときは『なんでやろ』って感じでしたが、今思うと、一度見たら忘れられない珍しい顔だったんでしょうね。

ORICONNEWSより引用

いじめとは無縁?実は学生時代はむしろイケてるグループだった!

アインシュタイン 稲田 幼少期

稲田直樹さんのようなルックスの持ち主であれば想像してしまうことが『壮絶な学生生活』
子供は正直であり、このようなルックスであれば格好のいじめの標的にされてもおかしくない。

そう思ってしまいますが、なんと稲田直樹さんは学生時代はむしろイケてるグループだったそう。

稲田直樹さんの周りは活発な同級生で、どこかに遊びに行くときはいつも稲田さんを連れて行っていたそう。

必ずしも顔をいじるために一緒にいたとかそういうのではなく、『面白さ』が稲田さんのルックスを上回っていたということでしょう。

当時のイケてるグループとは未だに仲良しだったそうで、最初に結成した『バンパイア』も中学時代の同級生と結成していました。

こういったところからも稲田さんがいかにリア充の学生生活を送っていたかが伺えますね。

高校時代にいじめ?

アインシュタイン 稲田 幼少期

高校2年の終わりごろに当時、FUJIWARAや2丁拳銃が出演していたバラエティ番組『吉本超合金』が流行っており、“お笑いのノリ”に憧れを抱く様になった稲田さん。

ちょっとやんちゃな友人たちと仲良くなり、「ボケ」「ツッコミ」や「調子乗り」を繰り広げるようになったそう。

そんな中、悪ノリで頭のてっぺんだけ髪を残したモヒカンで登校した頃、案の定生活指導の先生に呼ばれ、怒られるのを覚悟したところ、『ノーと言えるようにならないといけないよ』とイジメられてそのような髪型にしたと思われていたそう(笑)

「ある日、『みんないじってくるやろうな~』とワクワクしながら、頭のてっぺんだけ髪を残したヘアスタイルで登校したことがあったんですよ。案の定、生活指導室に呼び出されて『めっちゃ怒られるんやろな』と思ったら、先生が真剣な顔をして『ノーと言えるようにならないといけないよ』って諭してきたんです(笑)。必死に『自分でやったんですよ』って信じてもらえなくて、たぶん先生からしたら、僕のような子がそういうことをすると思えなかったんでしょうね」

ORICONNEWSより引用

中学時代はテニス部で活躍?

アインシュタイン 稲田 幼少期

また、中学時代はテニス部だったという稲田さん。

ここでも逸話があるそうで…

稲田さんはダブルスで前衛だったそう。
しかし、相手がプレッシャーでサーブがほとんど打てなかった(笑)

そんなエピソードがあったそうでw
稲田さんの破壊力は中学時代からすでに発揮されていたみたいでした。

とはいえ、学生時代は少し人見知りだったみたいで、中学高校の頃は最初は馴染むのに時間がかかり、人気者になっていたのは中学3年生と高校3年生だったそうです。

アインシュタイン稲田は『コンプレックス界』の星である

アインシュタイン 稲田 幼少期

「(ブサイク)はコンプレックスではなく『個性』だと思っていた」こんなことを語るほど、

もちろん、稲田さんには「お笑い」というもののおかげで幼少期からコンプレックスを持ちながらもいじめにあうようなこともなく、友人に恵まれた人生を過ごしてきました。

それが稲田さんにとっては「お笑い」だっただけで、何か一つ秀でたものがあると「コンプレックスすら跳ね返すことすらできる」稲田さんにはそんなことを学ばせてもらえますね。

そして、それは同時に全国のコンプレックスで悩んでいる人にとっては希望の星となるのではないでしょうか?

稲田さんが芸人であり続けることはただ人を笑わせるだけでなく、そんな意義もあるのではないかと思います。
これからも、たくさんの人に希望を与えるために頑張ってもらいたいですね!

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2019.08.04
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